http://ameblo.jp/speed555/entry-11918813984.html
ブルースリーのブログ 2014-09-02 10:58:54
八重樫VSロマゴン 見逃すな!
フライ級で誰が一番強いのか?
八重樫東、フランシクコエストラーダ、アムナットルエンロン、カルロスレベコ
ブライアンビロリア、ジョバンニセグラ、ローマンゴンザレス
強豪揃い
今月5日 東京で八重樫VSロマゴンがある 世界的にも注目される試合だ
特に上記に名前の挙がった陣営は将来の対戦相手になると考えているだろう
八重樫は初回から一歩も引かず打ち勝つ戦法をとってほしい
対戦前予想では6:4でロマゴン有利だが 八重樫なら根性見せてくれるはず!
当日は井上尚弥の防衛戦もある八重樫の対戦相手と比べると知名度は低い
セコンドに日本人の篠田氏がつくようだ。タイではNo,1になりましたね
先日、マカオで行われたリゴンドーの対戦相手のタイ人のトレーナーもやっていたし
和歌山市で行われた真道ゴーの対戦相手のトレーナーも彼だった。
5日は金曜日 忙しい日だけどリアルタイムで見たいTT
http://ameblo.jp/joe-louis/entry-11918686646.html
ボクシング・メタボリック 2014-09-02 01:26:24
ボクシングファンの香川照之がゲスト
…
まあ香川さんはTBSやWOWOWでもやってますし肯定派もアンチもいますが個人的にはいいんではないでしょうかね。TBSの世界戦は試合の相手内容よりラウンドガールを宣伝してましたからね。プレイボーイに八重樫選手のインタビューが出ている様ですが新聞でみただけでよんではいませんが。あと3日ですね。毎度何時にはじまるんでしょうね?ディレイ放送みたいですけど。
http://ameblo.jp/kamegai/entry-11915512661.html
亀海善寛オフィシャルブログ 2014年09月01日 21時00分47秒
…
ロマゴン、めちゃめちゃモチベーション高い感じ
調子も良さそうだし、今日もガンガン動けてた
八重樫もフライ級に上げてから更に強くなってるし、今週金曜の試合が楽しみ!
…
http://ameblo.jp/kimura-yu/entry-11918284791.html
プロボクサー木村悠ブログ 2014年09月02日 08時20分50秒
続 ローマン・ゴンザレス!
いよいよ今週世界戦のローマン・ゴンザレスと再スパーやりました!
試合前最後のスパーとの事で3Rの予定でスパー開始!
前回よりはじめからプレスがキツく、ガンガン攻めてきます。
そして、2Rが終わると、着ている服を脱ぎ捨てて本気モード…なんだかドラゴンボールの世界や💦
的を絞らせないよう動きながら迎え撃ちます。
そして、3Rが終了!
し、しかしスパーが終了する気配はありません…当たり前のように1R追加のようです!
えっ…💦
(海外の選手とやるとよくあるパターン)
3Rだと思ってハイペースで動いたのに~果たしてどうなるー
続く…
http://genron1.blog.fc2.com/blog-entry-3940.html
拳論 コメントから(ほわいと) 2014/09/01
もうすぐですねー。
最近は八重樫のことばかり考えてしまう、、、。
そんな私の妄想を書いてみたい。
まず1R。八重樫が超接近戦を試みるが、ロマゴンは慌てず冷静に対処。長いリーチを活かした真横からのフックにガードを開けてしまい、アッパーをもらってしまう。ロマゴンは超接近戦でもやはり怪物だった。
2Rからは作戦を変えてメリハリをつけるボクシングを選択。両手だらりの状態で上半身をやわらかく使い、リングを踊るように足を使ってロマゴンのパンチをかわす。そして左のフックかアッパーの打ち終わりに飛び込んで細かい連打。息を止めた状態で5~6発、ポイントになるだろうギリギリの強さで。
ロマゴンが打ち返してきたら、また逃げる。
途中捕まりかかる時もあるだろうが、これが嵌まって4R終了時でドロー。
5Rからも八重樫は今までのボクシングを続けるが、ロマゴンに飛び込むタイミングを読まれ始め、カウンターを貰う。しかししつこく食らい付き細かい連打でロマゴンを確実にイライラさせていく。
八重樫はサムライだと思っていたロマゴンは八重樫のタッチボクシングにイライラが募り、徐々に大振りになるが八重樫は逃げる時はパンチを避けるのに専念してるため中々当たらない。
8R終了時、ロマゴンの2ポイントリード。
そして始まった9R、八重樫の顔はすでに腫れ上がっているが、リング中央で足を止めてロマゴンに「打ち合おうぜ」のアピール。
イライラが募っていたロマゴンは誘いにのるが、すでに1Rの時の様なクレバーさもパンチのキレもなく八重樫の回転の良い連打を貰う。
八重樫はこの瞬間に懸けていた、終盤に勝負を懸けるための8Rまでの作業。
見事に嵌まり9.10Rを八重樫がとって、ここまでドロー。
11R、ロマゴンが底力を見せ、アッパーで八重樫をさがらせ怒涛の連打。八重樫フラフラになりながらもゴングに救われる。
12R、もう全く見えてないくらい腫れ上がった顔で必死に頑張る八重樫だが、レフェリーが試合を止めるか躊躇したその時。見えてない八重樫が本能で打った右のショートがロマゴンの顎にヒット!
膝がおれたロマゴンに、ここぞとばかりに襲いかかるも瞼が腫れて見えてないので追撃できずに試合終了のゴング。
結果はドローで防衛。
八重樫はロマゴン相手に防衛。伝説となる。
ロマゴンはその後他団体のベルトをKO 奪取。
そして一年後、両者は統一戦というかたちで再戦へ、、、。
などと考えながらドキドキして金曜日を待ってます。
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