2013年5月20日月曜日

ソーサとジョバンニ


エドガル・ソーサ(メキシコ)対ジョバンニ・セグラ(メキシコ)は12R判定(115-112、116-112、114-113)でエドガル・ソーサが勝ちました。
エドガル・ソーサ(メキシコ)33歳56戦49勝(29KO)7敗はブライアン・ビロリア(アメリカ)、國重隆(ワタナベ)、ソニー・ボーイ・ハロ(フィリピン)、ポンサワン・ポープラムック(タイ)、カルロス・メロ(パナマ)オマール・ソト(プエルトリコ)、ロデル・マヨール(フィリピン2RTKO敗)、大久保雅史(青木)、堀川謙一(SF.マキ)、池原繁尊(横浜光)、李明浩(大阪帝拳)、ウリセス・ソリス(メキシコ)などと戦っています。
WBC世界ライトフライ級王座を10度防衛し、名誉王座に認定されているそうです。現在はWBC世界フライ級1位、WBCシルバー王座防衛中です。今回の試合は5月18日(現地月日)で前回は3月9日に試合が行われています。過去の試合間隔を見ると3ヶ月位ですので、次は8月・9月頃でしょうか。
負けたジョバンニ・セグラ(メキシコ)は31歳32戦28勝(24KO)3敗1分、元WBA世界ライトフライ級王者(防衛4)、元WBOライトフライ級王者(防衛1)のようです。

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