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オセラーボクサーのブログ 2012/6/21(木) 午後 6:56
・・・プロボクシングは、17階級ありミニマム級は、105ポンド・47.61kg以下を上限体重とする最軽量クラスです。八重樫 東(あきら)選手が所属する大橋ジムの大橋秀行会長は、試合前のコメントで、井岡一翔選手は、プロ7戦目でWBC世界ミニマム級チャンピオンを獲得し、2度の防衛に成功して、ゴールドに輝いています。八重樫東選手は、自信を1つ1つ集めて繋ぎ合わせた、ステンドグラスの様に輝いています。ゴールドが輝くか、ステンドグラスが輝くかと、コメントされています。井岡一翔選手・八重樫東選手共に、プロボクシング史に残る壮烈な試合でした。試合は、WBA八重樫選手とWBC井岡選手の世界チャンピオン同士の意地と、魂が、激しくぶつかり合い、僅差判定で、井岡一翔選手が、勝利しました。試合後も、ボクシング関係者や、観客や、テレビで観戦してくれいるファンに感謝の気持ちを忘れない井岡選手と八重樫選手は、プロボクサーとしてだけではなく、1人の人間(社会人)としても、すばらしい好青年でした。試合後に、井岡一翔選手に、プロボクシング世界ミニマム級統一チャンピオン獲得を祝福しました。死闘フルラウンドを、井岡一翔選手の鍛え上げた心技体を引き出させたのが、八重樫東選手の強さでした。八重樫東選手に、すばらしい試合をありがとうと、激励しました。井岡一翔選手と八重樫東選手日本に勇気と感動をありがとう。
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