2014年8月19日火曜日

予想

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拳論 20140819
【予想】 八重樫×ゴンサレス、井上V1戦
9・5東京・代々木第2体育館「ダイヤモンドグローブスペシャル」
 ▼WBC世界フライ級タイトルマッチ 12回戦
  王者・八重樫東(大橋) × 同級1位・ローマン・ゴンサレス(ニカラグア)
 ▼WBC世界Lフライ級タイトルマッチ 12回戦
  王者・井上尚弥(大橋) × 同級15位・サマートレック・ゴーキャットジム(タイ)
 このカードが決まったときのコメント数が1000に到達したのは、やはり八重樫×ロマゴン決定への拍手でしょう。期待の村田諒大も出ますが、ファン的には世界戦こそメイン。ぜひ皆様の熱い予想をよろしくお願いします!(ハイセー)
★予想!八重樫×ゴンサレス
八重樫 20勝(10KO)3敗)、31歳。東洋太平洋ミニマム級1度防衛、日本同級3度防衛を経て、11年にWBA世界同級獲得も、WBC王者・井岡一翔との統一戦で陥落。4月に五十嵐俊幸を下し飛び級で2階級制覇。11位・ブランケット、1位・ソーサ、8位・サレタに防衛。今回が4度目の防衛戦。
ゴンサレス 39勝 (33KO) 無敗、27歳。08年に新井田豊を下してWBA世界ミニマム級王座獲得、 高山勝成らに3度防衛し返上。10年に同Lフライ級王座獲得し5度防衛、スーパー王者に認定された。正規の王座は井岡一翔が獲得し、WBAから対戦指令もあったが井岡側が回避。返上してノンタイトル5連勝はすべてKO勝ち、3階級制覇を狙う。

[3]八重樫の強気で打ち合う姿勢が裏目に出る気がする│放浪者│8/19
[2]不用意に打ち合わず直線的に後退せずにヒットエンドラン戦法に徹して判定勝ちと…。│通行人│8/19
[]足を使い、出入りを激しく、時にはカウンターを狙う八重樫。 しかし中盤、逆にロマゴンのカウンターくらう場面も。 ただ、個人的には、八重樫を応援します。│おどけたピエロ│8/19
[2]足を使い、出入りを激しく、時にはカウンターを狙う八重樫。 しかし中盤、逆にロマゴンのカウンターくらう。 ただ、個人的には、八重樫を応援します。│おどけたピエロ│8/19
[2]厳しいと言われた方が良い試合をする八重樫!井岡、五十嵐、ソーサ。腹をくくっているでしょう。TKOになるとすれば右目上の傷が気になりますが簡単には倒されないと思います。大声援も味方につけ僅差でポイント勝ちと予想します。│まなパンチ│8/19
[4]ロマゴンは左ボディと右ストレートを織り交ぜて的確にパンチを当ててポイントを稼ぐ。一方、チャンピオン八重樫はロマゴンの弱点と思われるボディを中心に連打を試みる。後半ロマゴンが東京の夏と八重樫のタフネスに疲れたところ、アウトボクシングに切り替え、中差の判定でロマゴン3階級制覇。八重樫には惜しみない拍手が贈られる。│川流河童│8/19
[3]八重樫の実力は非常に高いけれど、目が腫れやすいところが決定的に痛い!中盤ストップされる可能性が高い。│kom│8/19
[3]4Rくらいまでは八重樫のフットワークが活きてポイントをとる。中盤に捕まるものの、そこはしのぐ。8Rにも捕まるがそこは何とかしのぐ…     11Rで捕まり出したところでレフリーが中に入りゴンサレスのTKO勝ち。ポイントでも差がでているので。妥当な判断。 でも八重樫応援してます!│スフィンクス│8/19
[4]八重樫は追い込まれても、逃げない。だからKO負け。 潔く最後まで男らしく。│でんお│8/19
[3]八重樫のソーサ戦のボクシングを観て、この戦い方でロマゴンも攻略出来るんじゃないかと思ったけど、ロマゴンvsブランケット戦を見直してみたら、ボクシングして勝てるとは思えなかった。勝つには1R初っぱなから一か八かで勝負に出てダメージ与えられるかどうかしか無いような気がします。それでも八重樫の奇跡を信じて参戦します。│ひろ│8/19
[3]パンチの回転力、スピードで勝負するも玉砕の予感が。新井田戦の再現になりそう。│-│8/19
[2]期待も込めて八重樫の判定勝ち予想。非常に難しい相手ですが、今の八重樫なら絶対に無理ということはないかと。基本は足を使いながらも、ロマゴンを前に出させないように要所要所で距離を詰めてパンチを打ち込む。パンチ力でロマゴン勝つは流石に難しいですが、回転の速い連打でロマゴンの前進をストップし、縦と横の動きを織り交ぜながらロープのにつまらないようにできればな、と。後手に回らず、常に先手を取り、時には思い切り距離を詰めて連打を見舞う。八重樫は以前より相当フィジカルが強化されているので、接近して押し合いになっても下手に体負けすることはないと思います。未だ無敵のロマゴンですが、フライ級になってからの両者を比較すれば、なんとかつけいる隙もあるし、無敗故の油断もあると思います。八重樫のブログに「負けない」ではなく「勝ちに行く」とありましたが、まさしくその位の気持ちがないと勝てないかと。単にアウトボクシングで逃げ切るのではなく、「倒してやる」ぐらいの気持ちでやらないと喰われるでしょう。いかに距離を支配し、勇気を持って飛び込めるか、がカギだと思います。言うは易し、行うは難しの言葉通り、そんなにうまくいくはずはありませんが、陣営と八重樫の徹底した準備があれば不可能ではないはず。│座椅子│8/19
[4]ロマゴンは、本当に穴のない完成度の高い選手。スピード・パンチ力とも非凡なものをもつ八重樫とて対処に苦しむでしょう。ロマゴンは、得意のすり足でプレッシャーをかけ続け、自分の距離を維持できない八重樫は、多少見せ場をつくるものの判定を落とすのでは・・・。│MJ│8/19
[3]八重樫は頑張ってくれると信じてはいるが、とても勝てる気がしない。正直、モノが違いすぎる。│リングサイドでうたを聞いた│8/19
[3]八重樫がロマゴンの攻めを想定して練習しようとも結局、ロマゴンの展開に持ち込まれてしまうでしょう。それがロマゴンのプレッシャー。で、八重樫は打ち合った末にKO負けと予想。長谷川VSマルチネスみたく。│さざびー│8/19
[3]今回は井岡戦のような顔になるまで放っておくレフリーではないと思います。両目塞がったと判断された時点でストップされてしまうでしょう。│-│8/19
[3]序盤は八重樫が出入りでポイントを稼ぐが、中盤以降捕まり8RくらいにKOされると予想。正直外れて欲しい。│DOH│8/19
[4]勝ってほしいけど普通に考えれば勝つ絵が浮かばない。予想を覆して八重樫!│アマアラサー│8/19
[3]八重樫選手に精一杯の応援をする!。…が、粘る八重樫選手だが、目の腫れがひどくなった後半にストップされるんではないかな?│blackjeep│8/19
[3]ミスマッチ。パンチ力が違う。八重樫はガードが甘い。例え判定まで行っても帝拳判定炸裂で勝ち目がない試合。│バターのボディーブロー│8/19
[4]八重樫は生き様を見せてくれると思いますが、やはり結果は厳しいかと。イーグル戦みたいに、危険な状況下で頑張りすぎぬ様、チームには英断を強く求める。│国士無双│8/19
[2]期待を込めて│-│8/19
[3]八重樫が足を使っても最後は捕まる気がする。ましてや正面から打ち合ったら、新井田みたいに前半でストップされてもおかしくない。それぐらい2人のパワーには差があるんじゃないかと思う│-│8/19
[2]あえて八重樫の攻略を推す。ロマゴンは攻守ともパターン化しているので、ダメージ蓄積は怖いけど出入りのボクシングで僅差判定勝ち!│石寺操縦士│8/19

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