2016年2月11日木曜日

1つか2つホントに必要なコトを

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大友組のtwitter 1時間前
ボクシング3回級制覇、世界ライトフライ級王者のの八重樫東さんと会った!大興奮。実は岩手、同郷です。毎度毎度、彼のファイトには魂揺さぶられてます。














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YAHOO知恵袋 2015/12/2921:21:00
八重樫のセコンドがインターバル中「階段のぼり、思い出せ」と言ってましたが、プロのセコンドにしては?なアドバイスじゃないですか?

wamade01さん 2015/12/3008:10:55
「あんた、何やってるの?ボクシングは戦争よ。殺されたくなかったら、先に殺すの。次(のラウンドで)ぶっ殺して!」
慢性化した左拳の骨折に加え、左肩の脱臼癖にも悩まされ、最盛期のキレと破壊力を失いつつあった、キャリア晩年の海老原博幸を任された名匠エディ・タウンゼントが、試合中にまたもや左拳を傷めてしまい、全力のストレートをあと1発打てるかどうかという状況で言ったとされる。
「エビちゃん、逃げるの!東京まで走って逃げるの!!」
敵地アルゼンチンでアカバロに挑戦し、やはり左拳の故障と肩の脱臼でまともに戦えなくなった海老原に、前半で蓄えたはずのポイントを頼りに、エディさんは繰り返しそう言って逃げ切り策を指示した。「試合(中のインターバル)で、あんまりたくさんのコト言うのはダメ。1つか2つ。ホントに必要なコトだけ言うの」エディさんは、試合中のアドバイスや指示について常々そう語っていた。
「ヨシオ、ウェイク・アップ!!」
日本人初の世界王者となった白井義男が、満員の後楽園球場で強打の王者ダド・マリノに挑戦した時、中盤王者が得意にした左フックを浴び、意識を飛ばしたままの状態でコーナーに戻ると、カーン博士は白井さんの耳元でそう叫びながら、ウチワみたいに大きな掌で背中を思い切りバシンと叩いた。
「マリノのパンチで意識が朦朧としていたんですが、あれで私は、本当に目が覚めたみたいに意識が戻ったんです。ウェイク・アップしたんです」
「カズト、ステップ。アシ、ワカル?ステップ、アシ、ワカラナイ?」
「わかります(一翔)」
「フェイント、フェイント、パンチ。サイゴ、アゴ、ヒイテ、ガン!ワカル!?」
井岡一翔が日本国内最短奪取に成功したオーレイドン戦で、第4R終了後のインターバル中、イスマエル・サラスが送った指示です。
世界タイトルの檜舞台に備え、濃密なキャンプを過ごしながら、選手と信頼関係を築いた腕利きのチーフ・トレーナーは、その時本当に必要な言葉だけを瞬時に選び、決定的なKOシーンへと愛弟子を導いた。

sekaino_fanta2さん 2015/12/3009:05:28
①追い込みトレは何のためにするのか
②プロのセコンドを何人知っているのか
※失問自体が意味不明である

kurata_sekiさん 2015/12/2921:30:02
八重樫、アマでも実績あって世界戦も何度も戦って…作戦的、技術的なところは言わずともわかってるんじゃないでしょうか。
リカルド・ロペスやオスカー・デラホーヤを育てた世界的名伯楽のナチョ・ベリスタインは、自分の育てたボクサーから『試合中のメンタルを盛り上げてくれるのがうまい…』と評されてます。
極限に至る試合中、セコンドにとって選手のメンタル面へのアドバイスはかなり重要な仕事かと。

mwajmgadtさん 2015/12/2921:25:46
いやいや、あ~いう時は、そういうのがいいんです。



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